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デイリーアルバムランキング

3/23 更新

※このランキングはレコチョク全体のランキングとなります。
当ストアで取扱いのない楽曲も含まれますので、あらかじめご了承ください。

  • 2 | 

    前作『八奏絵巻』から約1年半ぶりの3rdアルバム。テレビ東京系リオ五輪中継テーマ・ソング「起死回生」や、映画『残穢【ざんえ】-住んではいけない部屋-』イメージ・ソング「Strong Fate」のほか、メンバー書き下ろし楽曲を収録。(CDジャーナル)

  • 4 | 

    WANIMA待望の新作は、ニベア花王(8x4ボディフレッシュ)CMソングの「ともに」、リクルート(カーセンサー)CMソング「切手のないおくりもの」のCMタイアップ曲2曲を含む4曲入り2ndシングル!!

  • 6 | 

    2016年12月28日リリースのベスト・アルバム。フジテレビ系"月9"ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』主題歌「クリスマスソング」やライブ定番曲「高嶺の花子さん」、会話で紡いだ歌詞を綴った「花束」などをCD2枚に収録している。(CDジャーナル)

  • 8 | 

    前作『FEVER』から1年6ヵ月ぶりとなる6thアルバム。テレビ朝日系『仮面ライダーエグゼイド』の主題歌「EXCITE」をはじめ、「Cry&Fight」「(RE)PLAY」というシングル3曲などを収録している。(CDジャーナル)

  • 10 | 

    前作『REAL』から約4年ぶりとなる8枚目のオリジナル・アルバム。自ら発案したアルバム・タイトルには、"強い愛"と、悲しみに寄り添えるアーティストとして"歌う事への決意"が込められている。(CDジャーナル)

  • 11 | 

    2017年第1弾にして、通算21枚目のシングル。表題曲は、日本テレビ系ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』の主題歌。カップリングにCRAZYBOYが参加した、ヒップホップ色の強い「J.S.B.LOVE」などを収録している。(CDジャーナル)

  • 13 | 

    海外レコーディング作品となる一枚。NTTドコモのCMソングで話題となった「Always coming back」、映画『ミュージアム』の主題歌「Taking Off」も収録した全14曲。takaが歌い上げる英語と日本語の絶妙なバランス、壮大なロック・サウンドは文句なしの仕上がり。(CDジャーナル)

  • 15 | 

    2005年9月14日のデビューから数えて10年目を迎えたAAAのベスト・アルバム。「BLOOD on FIRE」「逢いたい理由」など、これまでのヒット曲&名曲を2枚組で収録している。(CDジャーナル)

  • 16 | 

    お騒がせ者ジャスティンの3年ぶり、5作目のアルバム。スクリレックスとディプロが参加するなどEDM路線をさらに推し進めながらも、狂騒的にならずクールなサウンドメイクにウィスパー・ヴォイスを多様するなど繊細さが際立つ。汚名はきっちり音楽で返上した、大ヴォリューム&大満足の復帰作だ。(CDジャーナル)

  • 17 | 

    globeのデビュー15周年を記念したベスト・アルバム。カラオケ人気ランキングのトップ28曲に加え、TM NETWORK「Get Wild」なども収めた計30曲の"おいしいトコどり"盤だ。CD-EXTRA仕様。(CDジャーナル)

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    2017年3月22日リリースの15thアルバム。「Dream Girl」「GOSWING」「Recycle Love」などを収録した、2000年発表のアルバム『Soul serenade』の続編とも呼べる一枚。(CDジャーナル)

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  • 21 | 

    2017年3月21日リリースのオールタイム・ベスト・アルバム。「今宵の月のように」や「戦う男」などのリマスタリングされた代表曲全30曲を、"Mellow&Shout"と"Roll&Spirit"のCD2枚に分けて収録している。(CDジャーナル)

  • 23 | 

    キタコレ!ロック…のみならず国内ポップシーンまでも圧巻、スターダムへの道を自由闊達に歩み続けるWANIMA、初となるフルアルバム完成!

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    2001年のデビュー曲(1)を含む、日本での代表曲を余すことなく収録した初のベスト・アルバム。若冠14歳で異国デビューというハンデを背負い、それでも大ヒットを連発する破格の才能には、今さらながら敬服。日本語もだいぶうまくなったなぁ(笑)なんて。(CDジャーナル)

  • 25 | 

    デビュー25周年を記念した、中森明菜の紙ジャケット・コレクション。本作は、1986年にリリースされた2枚目のベスト・アルバム。デビュー曲から「SOLITUDE」までのシングル曲を網羅。(CDジャーナル)

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    ホノルル出身のシンガー・ソングライターのデビュー作。レゲエ、R&B、フォーク、ロックなどを吸収した洗練された音世界を聴かせてくれるのが魅力。全米トップ5入りを果たした「グレネイド」、ナンバー1に輝いた「ジャスト・ザ・ウェイ・ユー・アー」などを聴けば、柔軟に音楽に向き合っている素直な感覚が伝わってくる。(CDジャーナル)

  • 27 | 

    2017年3月18日リリースのアルバム。フジテレビ系ドラマ『真昼の悪魔』主題歌「On my way」のほか、エモーショナルなバラードから軽やかなポップ・ソングまで、歌謡ポップを踏襲した楽曲を収録している。(CDジャーナル)

  • 28 | 

    沖縄出身のHYによるバラード・ベスト集。もともとミクスチャー要素も多いバンドである一方で、鍵盤の仲宗根 泉は自身の経験も反映させたラブ・バラードの名ソングライターでもある。彼女の詩集からの2曲も含め合計12曲。同性ならグッとくる表現と歌心に癒され、また詞に共感もできるはず。(CDジャーナル)

  • 30 | 

    CD3枚組で計50曲を収録したベスト盤。選曲にあたっては、売上枚数のほかに、年間で延べ4000万人以上が利用しているというカラオケでの選曲データやファンからの人気ベスト3が考慮されている。まさにファンが好きなドリカムの楽曲ベスト選曲。ファンへの大きな感謝が感じられるアルバムだ。(CDジャーナル)

  • 31 | 

    前作『FLY』から約2年3ヵ月ぶりとなる8thアルバム。映画『グラスホッパー』主題歌「tonight」やNHK総合TVアニメ『3月のライオン』OPテーマ「さよならバイスタンダー」などのシングルほかを収録している。(CDジャーナル)

  • 34 | 

    前作『HEART STATION』から8年ぶりの6thアルバム。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』主題歌「花束を君に」や2012年に公開の映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』テーマ・ソング「桜流し」などを収録している。(CDジャーナル)

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    結成13年を経て、満を持してリリースされたベスト盤。沖縄出身だけあって、爽快感と雄大さが彼らの醍醐味だということをあらためて実感。沖縄民謡のフレーズを取り入れたり、ストリングスを交えたりとアレンジにも趣向をこらし、聴き手を飽きさせない。DVDも付属しているのでファン必携のアイテムだ。(CDジャーナル)

  • 36 | 

    シング [オリジナル・サウンドトラック] ヴァリアス・アーティスト

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    98年のデビュー以来、破竹の勢いで突き進んできた浜崎あゆみの20世紀の軌跡が凝縮された2001年発表のベスト。シングル&アルバムから自ら選曲した16曲を収録、冒頭3曲はヴォーカルを新録している。(CDジャーナル)

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    今でも、女性に圧倒的な支持を受けている工藤静香のベスト・コレクション。艶歌にも通じる色っぽい歌声、大人びた歌詞などが女性に支持される秘訣か。ヒット・ナンバーも多数収録。(CDジャーナル)

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    これまでヒットした3枚のカヴァー・アルバム『つるのうた』『つるのおと』『つるのうた2』よりセレクトしたベスト・カヴァー集。「M」「未来予想図II」「for you...」ほか、つるの剛士の熱唱を堪能できる楽曲を厳選して収録。(CDジャーナル)

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    "楽器を持たないパンクバンド"ことBiSHのメジャー2ndシングル。ストリングスと鍵盤を疾走感あるバンド・サウンドに乗せたタイトル曲は、メンバーの個性的な声が際立つキャッチーなメロディや成功を信じて立ち向かっていく詞世界も魅力的だ。(CDジャーナル)

  • 45 | 

    前作「LOSER/ナンバーナイン」から約5ヵ月ぶりとなる、6thシングル。新たな世界観が表現されたタイトル曲は、海野チカの人気コミックに基づく、NHK総合テレビのアニメ『3月のライオン』エンディング・テーマだ。(CDジャーナル)

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    療養から復帰し紅白出場、俳優としても順風満帆な星野 源の4枚目のアルバム。自身のルーツであるジャズやソウル、R&Bと彼らしい日常を切り取ったフォーキーな感覚を見事に融合。ポジティブ度合いを上げた歌詞もあいまって、完全にオリジナルなポップ・ミュージックを作り上げている。(CDジャーナル)

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    1989年〜2014年、X JAPANメジャー・デビュー25周年のプレゼントのように感じられる再編成配信プロジェクト。「MEDIA SELECTION」とテーマされた本作は、現在進行形なX JAPANらしさ溢れる選曲で、「.I.V.」からはじまり、前半が「JOKER」でスパークして、「ENDLESS RAIN」、「Say Anything」で終わるヴァーチャル・ライブ感の強い選曲。 *収録内容に、オリジナル音源に一部ライブ音源を加えております。予めご了承ください。

  • 49 | 

    メロディの強さの勝利だったか。決して簡単な曲とはいえぬものでも聴く者の歌唱欲を刺激する総合的親しみやすさが効く。切なさが幾重にもなぐさめられるメロディが自然に湧き出て来るように感じられるのだから、やはりただものではない、とあらためて思う。(CDジャーナル)

  • 50 | 

    3年ぶりの6人体制第1弾にして初のベスト・アルバム。「Addiction~君なしには、生きられない」「君がくれたもの」「世界中が敵になってもきっと君を守りぬくから」などのメンバーが選んだ楽曲のほか新曲も収録している。(CDジャーナル)

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