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デイリーアルバムランキング

4/22 更新

※このランキングはレコチョク全体のランキングとなります。
当ストアで取扱いのない楽曲も含まれますので、あらかじめご了承ください。

  • 2 | 

    2016年12月28日リリースのベスト・アルバム。フジテレビ系"月9"ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』主題歌「クリスマスソング」やライブ定番曲「高嶺の花子さん」、会話で紡いだ歌詞を綴った「花束」などをCD2枚に収録している。(CDジャーナル)

  • 6 | 

    FUN! FUN! FUN! -The Best Drive Music- ヴァリアス・アーティスト

  • 9 | 

    CD3枚組で計50曲を収録したベスト盤。選曲にあたっては、売上枚数のほかに、年間で延べ4000万人以上が利用しているというカラオケでの選曲データやファンからの人気ベスト3が考慮されている。まさにファンが好きなドリカムの楽曲ベスト選曲。ファンへの大きな感謝が感じられるアルバムだ。(CDジャーナル)

  • 10 | 

    globeのデビュー15周年を記念したベスト・アルバム。カラオケ人気ランキングのトップ28曲に加え、TM NETWORK「Get Wild」なども収めた計30曲の"おいしいトコどり"盤だ。CD-EXTRA仕様。(CDジャーナル)

  • 11 | 

    前作『八奏絵巻』から約1年半ぶりの3rdアルバム。テレビ東京系リオ五輪中継テーマ・ソング「起死回生」や、映画『残穢【ざんえ】-住んではいけない部屋-』イメージ・ソング「Strong Fate」のほか、メンバー書き下ろし楽曲を収録。(CDジャーナル)

  • 13 | 

    デビュー25周年を記念した、中森明菜の紙ジャケット・コレクション。本作は、1986年にリリースされた2枚目のベスト・アルバム。デビュー曲から「SOLITUDE」までのシングル曲を網羅。(CDジャーナル)

  • 16 | 

    メジャー・デビュー10周年の記念日にリリースされた初のシングル・コレクション。「愛唄」「キセキ」をはじめ、人懐っこいヴォーカルと親しみやすいメロディ、遊び心と真っ直ぐなメッセージが詰まった31曲を2枚に凝縮。2017年1月公開の映画『キセキ -あの日のソビト-』の主題歌「ソビト」も追加収録。(CDジャーナル)

  • 18 | 

    WANIMA待望の新作は、ニベア花王(8x4ボディフレッシュ)CMソングの「ともに」、リクルート(カーセンサー)CMソング「切手のないおくりもの」のCMタイアップ曲2曲を含む4曲入り2ndシングル!!

  • 19 | 

    2001年のデビュー曲(1)を含む、日本での代表曲を余すことなく収録した初のベスト・アルバム。若冠14歳で異国デビューというハンデを背負い、それでも大ヒットを連発する破格の才能には、今さらながら敬服。日本語もだいぶうまくなったなぁ(笑)なんて。(CDジャーナル)

  • 22 | 

    海外レコーディング作品となる一枚。NTTドコモのCMソングで話題となった「Always coming back」、映画『ミュージアム』の主題歌「Taking Off」も収録した全14曲。takaが歌い上げる英語と日本語の絶妙なバランス、壮大なロック・サウンドは文句なしの仕上がり。(CDジャーナル)

  • 25 | 

    前作『FEVER』から1年6ヵ月ぶりとなる6thアルバム。テレビ朝日系『仮面ライダーエグゼイド』の主題歌「EXCITE」をはじめ、「Cry&Fight」「(RE)PLAY」というシングル3曲などを収録している。(CDジャーナル)

  • 29 | 

    メジャ・デビュー15周年イヤーの、2016年10月26日リリースの10thアルバム。シングル「さらば涙」「君と出逢って」「友よ~この先もずっと…」「ヤシの木のように」「カラーバリエーション」のほか、新曲も収録。(CDジャーナル)

  • 31 | 

    「Dear My Friend」「出逢った頃のように」「Time goes by」ほか、ヒット・ナンバーを多数生み出してきたELTのコンプリート・ベスト。彼らが発表した全シングルから、ファン投票によって厳選された楽曲を収録。(CDジャーナル)

  • 32 | 

    フォーク・ブームの中、多くのヒット・ソングを残してきた彼の2枚組ベスト・アルバムが登場。ベストテン世代には忘れられない作品から隠れた名曲まで、コアなファンも満足のいく選曲。(CDジャーナル)

  • 33 | 

    売れてくほど持ち前の壊れ加減がヘヴィになってく度胸の良さが爆裂した4thアルバム。"パワーの源"という直球タイトルにすべてが表われてます。大ヒットシングルが3曲入ってるだけでも買いだけど、もっと好きになれそうな曲も目白押しなのはさすが。(CDジャーナル)

  • 36 | 

    前作『HEART STATION』から8年ぶりの6thアルバム。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』主題歌「花束を君に」や2012年に公開の映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』テーマ・ソング「桜流し」などを収録している。(CDジャーナル)

  • 37 | 

    大ヒット・シングル「トリセツ」「あなたの好きなところ」など収録のアルバム6作目。従来のバラードやセツナソングのイメージをくつがえす明るい曲が多く、同世代女子向けのメッセージもどれも前向き。キュートな歌声がサウンドと溶け合う、ポップな西野カナの新境地を開く作品。(CDジャーナル)

  • 38 | 

    デビューから10年間の軌跡をまとめた3枚組のベスト。シングル曲を網羅するほか、リアレンジ曲や疾走感あふれる書き下ろし曲「いこう」を収録。どれをとってもメロディアスでキャッチー、さらにアレンジの幅広さ、詞のアイディアの豊富さにあらためて舌を巻く。トップ・オブ・J-POP、ここに極まれり。(CDジャーナル)

  • 39 | 

    2005年9月14日のデビューから数えて10年目を迎えたAAAのベスト・アルバム。「BLOOD on FIRE」「逢いたい理由」など、これまでのヒット曲&名曲を2枚組で収録している。(CDジャーナル)

  • 40 | 

    デビュー曲(1)から97年リリースの(15)まで、発表順に収録された初のコンプリート・シングル・コレクションの前編。まだ青さの残るヴォーカル、勢いづいたサウンドが、やがてブレイク曲(11)を通じて本質にたどりつき、進化し始める……といった軌跡がうかがえる。(CDジャーナル)

  • 42 | 

    Top 100 80s Various Artists

  • 43 | 

    やってくれました。やっぱり夏はサザンだぜ! とお決まりの文句をどうしても言ってしまうような、サービス精神にあふれた豪華2枚組。一家に一枚のベスト盤だ。今までのサザンの功績がいかに大きいか、なんてことは忘れて、笑って泣いて楽しくやりましょ!(CDジャーナル)

  • 44 | 

    2009年11月にデビュー15周年目を迎えた相川七瀬のベスト・アルバム。織田哲郎、布袋寅泰らのプロデュースによるヒット曲をはじめ、女性ロック・ヴォーカリストとしての輝きが詰まった保存盤だ。(CDジャーナル)

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    2017年3月8日リリースの6thシングル。亀田誠治が作詞作曲を務めたバラードの表題曲は、広瀬すず主演の映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』主題歌。カップリングに映画挿入歌「青い季節」などを収録している。(CDジャーナル)

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  • 49 | 

    まだ誰も知らないSuchmos。ストリートの殻を破り洗練されたNEW AGE。6 人の点(IN) - 線(OUT)に繋がった、間違いなくジャンルレスな挑戦作「THE KIDS」完成。

  • 50 | 

    自身が出演するTVドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』主題歌を表題に据えた9枚目のシングル。異国情緒を忍ばせたストリングスが印象的なタイトル曲やファルセットが味わい深い「Drinking Dance」、気心知れた友人たちをコーラスに迎えた「Continues」など、ライトなソウル・フィーリングが楽しい充実の4曲を収録。(CDジャーナル)

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