クリスタリスト麻実

クリスタリスト麻実

プロフィール
昔からクリスタルは悪いエネルギーをはね除ける力を持つと信じられ、世界中で珍重されてきました。クリスタルから作られるクリスタルボウルも、もともとは神事や医療用に使われ、土地を浄化し安定をもたらしたり、体や心のバランスを調整し正しい「気」の流れに導く道具として、神官や僧侶たちが使用していたと考えられています。文明の発達していなかった時代は、今よりも「音の持つパワー」に敏感だったのかもしれません。
その後文明の発達とともに忘れられてしまった「音の力」を現代に甦らせたのが、クリスタリスト麻実。
不思議なことにクリスタルボウルは、同じボウルでも演奏する人によってまったく違う音色になるそうです。彼女の演奏を聴くと、心が落ちつき、身体の緊張がほぐれて、あれこれと考えていたこともどこかへ消えてしまいます。
「みなさんに幸せになってもらいたいと、願いを込めて奏でています。あとは、クリスタルボウルが皆さんを導いてくれているのでしょう」。
その類い稀なヒーリング演奏で『一人ひとりの心の平和が世界を平和にする』をモットーに、より多くの人を癒し、幸せにするために世界各地で活動を続けている日本を代表するクリスタルボウル演奏家です。

CDジャケットデザインには色彩心理学<カラーキューブセラピー>を採用。
創始者:立川智子による「ありのままの自分に還る」がテーマの今話題のカラーキューブセラピーと、クリスタル麻実によりクリスタルボウルの神秘的な響きとの奇跡のコラボレートで、視覚的にも聴覚的にも女性達の内面を癒すなど、五感をより刺激し、リラックス効果を高めるアプローチを施しています。


<カラーキューブセラピーとは>
10色(漆黒・紅赤・琥珀・向日葵・若竹・水浅葱・瑠璃・紫苑・撫子・純白)のカラーキューブの組み合わせで心の状態をみる心理カウンセリング。
“心のケア”の一環として医療現場にも導入されていて、色が意味を持つのではなく、一人一人がその時々の思いや感情を投影している色を探り、カウンセリングによってその人らしい自立と心の解放を引き出していきます。

日本カラーキューブセラピー協会 代表:立川智子
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