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デイリーアルバムランキング

1/22 更新

※このランキングはレコチョク全体のランキングとなります。
当ストアで取扱いのない楽曲も含まれますので、あらかじめご了承ください。

  • 7 | 

    2000年6月に限定発売された『クイーン・イン・ヴィジョン』をリニューアル。日本企業のCMや洋画に使われた有名曲を網羅。べスト・アルバムと言えるので、入門用にもうってつけだ。(CDジャーナル)

  • 11 | 

    2016年12月28日リリースのベスト・アルバム。フジテレビ系"月9"ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』主題歌「クリスマスソング」やライブ定番曲「高嶺の花子さん」、会話で紡いだ歌詞を綴った「花束」などをCD2枚に収録している。(CDジャーナル)

  • 12 | 

    WHAT'S UP GREATEST HITS the Best ヴァリアス・アーティスト

  • 13 | 

  • 20 | 

    沖縄出身のHYによるバラード・ベスト集。もともとミクスチャー要素も多いバンドである一方で、鍵盤の仲宗根 泉は自身の経験も反映させたラブ・バラードの名ソングライターでもある。彼女の詩集からの2曲も含め合計12曲。同性ならグッとくる表現と歌心に癒され、また詞に共感もできるはず。(CDジャーナル)

  • 21 | 

    デビュー10周年を記念して発売されるベスト・アルバム。デビュー曲「poker face」から「Mirrocle World」まで、現在リリースされているシングル全43曲で構成している。さらに、人気の高い「Who...」を新たにレコーディングし直して収録。聴きどころ満載の作品。

  • 22 | 

  • 24 | 

    ボーカロイド系クリエイターとして圧倒的な支持を得ていた"ハチ"こと米津玄師による"全曲オリジナル/ボーカル"アルバム。仮想の街をテーマにしたイマジネーション豊かな歌詞の世界、ギター・ロック、エレクトロ、民族音楽などを自在に吸収したサウンドがひとつになった、2012年を象徴する大傑作。(CDジャーナル)

  • 25 | 

    米国の"クール・ファイヴ"なコーラス・グループのサード・アルバム。ロマンティック&ドラマティックなラブ・ソングの数々が貴女を夢の中へと誘う……かもしれない。日本盤には、豪華ブックレットと分厚いCDケース(初回のみ)、ボーナス・トラック付。(CDジャーナル)

  • 26 | 

    前作『YANKEE』から1年半ぶりの3rdアルバム。エレクトロ・サウンドを取り入れたシングル「アンビリーバーズ」をはじめ、新たな"米津ワールド"の幕開けを告げる一枚になっている。(CDジャーナル)

  • 27 | 

    Here I am 16 年前、僕らがブラウン管越しに聞いた彼女の声は, 今でもここで光り輝き、 そして新たな道を作る。 このアルバムは今の世界の音楽を映す鏡である。 ZETTON/MASAKI ICHIHARA/Anutha が生み出す音楽に ジャンルという言葉は通用しない。 カテゴライズなどする事は無意味である。 彼らがルーツとするHIPHOP/R&B/REGGAE/HOUSE は もちろんの事、 GRIME/EMO TRAP/DRUM&BASS/ ROCK/DEEP HOUSE/NEO SOULがこのアルバムに生きている。 そのビートの上をHeartbeatの嘘偽り無いリリックと メロディが溶け込む。 現代人が抱える不安や弱さを吐き出す彼女の言葉に、 僕達は勇気を貰う。 こんなにも孤独な時代に、愛する事を、 そして夢を見て力強く生きて行く事を、 彼女は惜しみなく、そして精一杯後押しをしてくれる。 Heartbeat の事をあなたはまだ知らない。 何一つも。 心臓を突き破るビートと言葉に耳を傾けてはいかがだろうか。 音楽はどこにもいか

  • 34 | 

    日本の音楽シーンのトップランナーが放つ2枚同時発表のベストで、「箒星」から「HANABI」までのシングルを中心に収録した2005~2010年編。ヒットを重ねた楽曲群を俯瞰すると、アイロニックな表情を見せつつも実は日常に寄り添う風景を口ずさんでいることがわかる。懐かしさと希望があふれる名曲集だ。(CDジャーナル)

  • 35 | 

    やってくれました。やっぱり夏はサザンだぜ! とお決まりの文句をどうしても言ってしまうような、サービス精神にあふれた豪華2枚組。一家に一枚のベスト盤だ。今までのサザンの功績がいかに大きいか、なんてことは忘れて、笑って泣いて楽しくやりましょ!(CDジャーナル)

  • 37 | 

    19歳にして100曲以上のオリジナルを持つ西宮市在住の女性SSWが放つ初アルバム。タワーレコード限定ながらオリコンのインディーズチャートで10位を記録した激愛ソング「貴方解剖純愛歌~死ね~」を筆頭に、等身大のリアリティを描いた愛すべきストーリーを時に激しく、時に軽妙に、あるいは淡々と歌い綴る。(CDジャーナル)

  • 41 | 

    92年から95年までの楽曲を厳選したベスト盤。「CROSS ROAD」や「Tomorrow never knows」など、ポップでキャッチーなヒット曲が満載。彼らが人気を獲得し、地位を築き上げた過程をたどることができる。(CDジャーナル)

  • 42 | 

  • 44 | 

    海外レコーディング作品となる一枚。NTTドコモのCMソングで話題となった「Always coming back」、映画『ミュージアム』の主題歌「Taking Off」も収録した全14曲。takaが歌い上げる英語と日本語の絶妙なバランス、壮大なロック・サウンドは文句なしの仕上がり。(CDジャーナル)

  • 46 | 

    CD3枚組で計50曲を収録したベスト盤。選曲にあたっては、売上枚数のほかに、年間で延べ4000万人以上が利用しているというカラオケでの選曲データやファンからの人気ベスト3が考慮されている。まさにファンが好きなドリカムの楽曲ベスト選曲。ファンへの大きな感謝が感じられるアルバムだ。(CDジャーナル)

  • 47 | 

    前作『diorama』以来約2年ぶりとなる、2014年4月23日リリースの2ndアルバム。ボカロ・シーンで絶大な人気を誇る"ハチ"が米津玄師名義で放つ、強力な個性を発揮した一枚。アルバムの世界観を表現したDVD付きの"映像盤"。(CDジャーナル)

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