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デイリーアルバムランキング

2/19 更新

※このランキングはレコチョク全体のランキングとなります。
当ストアで取扱いのない楽曲も含まれますので、あらかじめご了承ください。

  • 1 | 

    2016年12月28日リリースのベスト・アルバム。フジテレビ系"月9"ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』主題歌「クリスマスソング」やライブ定番曲「高嶺の花子さん」、会話で紡いだ歌詞を綴った「花束」などをCD2枚に収録している。(CDジャーナル)

  • 2 | 

    前作「STAR TRAIN」から約1年3ヵ月ぶりとなる、2017年第1弾シングル。表題曲は日本テレビ系ドラマ『東京タラレバ娘』主題歌。カップリングには、本人たちが出演するサンスター「Ora2」のCMソング「宝石の雨」などを収録している。(CDジャーナル)

  • 3 | 

    前作「LOSER/ナンバーナイン」から約5ヵ月ぶりとなる、6thシングル。新たな世界観が表現されたタイトル曲は、海野チカの人気コミックに基づく、NHK総合テレビのアニメ『3月のライオン』エンディング・テーマだ。(CDジャーナル)

  • 4 | 

    デビュー10周年記念日にあたる、2017年1月24日リリースのシングル・コレクション。「道」「愛唄」「キセキ」などの代表曲のほか、松坂桃李、菅田将輝主演で描かれたバンド伝記映画『キセキ-あの日のソビト-』主題歌「ソビト」も収めている。(CDジャーナル)

  • 5 | 

    デビュー5周年を記念した、2017年2月15日リリースの初となるベスト・アルバム。「僕たちの未来」「サブリナ」などのシングルに加え、第95回<全国高校サッカー選手権大会>応援歌にして新曲の「それぞれの明日へ」などを収録している。(CDジャーナル)

  • 6 | 

    前作『35xxxv』から約2年ぶりとなる、海外レコーディングされた8枚目のアルバム。NTTドコモのCMソング「Always coming back」や映画『ミュージアム』主題歌「Taking Off」などを収録している。(CDジャーナル)

  • 7 | 

    前作『HEART STATION』から8年ぶりの6thアルバム。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』主題歌「花束を君に」や2012年に公開の映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』テーマ・ソング「桜流し」などを収録している。(CDジャーナル)

  • 9 | 

    お騒がせ者ジャスティンの3年ぶり、5作目のアルバム。スクリレックスとディプロが参加するなどEDM路線をさらに推し進めながらも、狂騒的にならずクールなサウンドメイクにウィスパー・ヴォイスを多様するなど繊細さが際立つ。汚名はきっちり音楽で返上した、大ヴォリューム&大満足の復帰作だ。(CDジャーナル)

  • 10 | 

    2017年2月15日リリースのリアレンジ企画盤。奥田民生、小田和正、KAN、真心ブラザーズ、RHYMESTER、ベニー・シングスらをプロデューサーに迎え制作された、代表曲のリアレンジ・ヴァージョンを収録。(CDジャーナル)

  • 11 | 

    2015年から取り組んできたプロジェクト"MADE SERIES"の集大成にあたるアルバム。アッパーな曲から切ないバラードまで、さまざまな楽曲を、豊かな表現力で歌い上げている。(CDジャーナル)

  • 12 | 

    まだ誰も知らないSuchmos。ストリートの殻を破り洗練されたNEW AGE。6 人の点(IN) - 線(OUT)に繋がった、間違いなくジャンルレスな挑戦作「THE KIDS」完成。

  • 13 | 

    映画『君の名は。』の英語版主題歌を収めたシングル。「Zenzenzense」や「Nandemonaiya」など、原曲のメロディと日本語詞を元に、ヴォーカルの野田洋次郎が新たに英語詞を書き下ろしている。(CDジャーナル)

  • 14 | 

    CD3枚組で計50曲を収録したベスト盤。選曲にあたっては、売上枚数のほかに、年間で延べ4000万人以上が利用しているというカラオケでの選曲データやファンからの人気ベスト3が考慮されている。まさにファンが好きなドリカムの楽曲ベスト選曲。ファンへの大きな感謝が感じられるアルバムだ。(CDジャーナル)

  • 15 | 

    ホノルル出身のシンガー・ソングライターのデビュー作。レゲエ、R&B、フォーク、ロックなどを吸収した洗練された音世界を聴かせてくれるのが魅力。全米トップ5入りを果たした「グレネイド」、ナンバー1に輝いた「ジャスト・ザ・ウェイ・ユー・アー」などを聴けば、柔軟に音楽に向き合っている素直な感覚が伝わってくる。(CDジャーナル)

  • 16 | 

    前作「Brave Freak Out」から約半年ぶりとなる11枚目のシングル。表題曲は『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』の主題歌。LiSAの個性を生かし、作品に沿った楽曲に仕上げている。(CDジャーナル)

  • 17 | 

    前作『アンオーソドックス・ジュークボックス』から約4年ぶりとなる3rdアルバム。フューチャリスティックなファンク・ナンバーの表題曲をはじめ、ゴージャスな楽曲を収録している。(CDジャーナル)

  • 19 | 

    デビューから10年間の軌跡をまとめた3枚組のベスト。シングル曲を網羅するほか、リアレンジ曲や疾走感あふれる書き下ろし曲「いこう」を収録。どれをとってもメロディアスでキャッチー、さらにアレンジの幅広さ、詞のアイディアの豊富さにあらためて舌を巻く。トップ・オブ・J-POP、ここに極まれり。(CDジャーナル)

  • 20 | 

    自身の名を冠した、結成10周年を記念したベスト・アルバム。「SCANDAL BABY」や「瞬間センチメンタル」などのファン投票で選ばれた楽曲に加えて、新曲をCD2枚組に収録している。(CDジャーナル)

  • 21 | 

    2016年8月24日リリースのアルバム。映画『君の名は。』のために制作された「前前前世」「スパークル」や劇判を収録。ヴォーカルの野田洋次郎のほかにギターの桑原彰とベースの武田祐介が楽曲を手がけている。(CDジャーナル)

  • 22 | 

    結成15周年記念日となる2016年9月27日リリースのベスト・アルバム。2006年からの第2章のシングルに加え、「Your eyes only ~曖昧なぼくの輪郭~」「Carry On」など第1章の楽曲を再録音した楽曲を収録している。(CDジャーナル)

  • 24 | 

    映画『デスノート Light up the NEW world』主題歌「Dear Diary」と挿入曲「Fighter」のシングル。「Dear~」は映画のEDをかざるにふさわしい感動的で壮大なバラード。圧倒的にやさしい歌声にうっとり。「Fighter」は自分をアップデートし続ける彼女ならではキレキレのダンス・ポップ。(CDジャーナル)

  • 26 | 

    自身が出演するTVドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』主題歌を表題に据えた9枚目のシングル。異国情緒を忍ばせたストリングスが印象的なタイトル曲やファルセットが味わい深い「Drinking Dance」、気心知れた友人たちをコーラスに迎えた「Continues」など、ライトなソウル・フィーリングが楽しい充実の4曲を収録。(CDジャーナル)

  • 27 | 

    メロディの強さの勝利だったか。決して簡単な曲とはいえぬものでも聴く者の歌唱欲を刺激する総合的親しみやすさが効く。切なさが幾重にもなぐさめられるメロディが自然に湧き出て来るように感じられるのだから、やはりただものではない、とあらためて思う。(CDジャーナル)

  • 29 | 

    邦楽カヴァー・アルバム『Request』シリーズの第3弾は80年代の名曲集。「六本木心中」や鈴木雅之とデュエットした「ロンリー・チャップリン」「恋におちて」「つぐない」「ラヴ・イズ・オーヴァー」など、カラオケで根強い人気を誇る15曲を収録。昭和のスナックにいる感覚に浸れます。(CDジャーナル)

  • 31 | 

    2016年11月2日リリースのカヴァー・シリーズ『Recreation』第4弾。"名曲を次の世代に唄い継ぐ"をコンセプトに、「青空」(THE BLUE HEARTS)や「M」(プリンセスプリンセス)などをカヴァーしている。(CDジャーナル)

  • 32 | 

    韓国出身のボーイズ・グループによる5枚目のアルバム。シングル「Winter Wonderland」「君のせいで」など、グループのエッジィな一面とポップ一面が溶け合った楽曲を収録している。(CDジャーナル)

  • 33 | 

    療養から復帰し紅白出場、俳優としても順風満帆な星野 源の4枚目のアルバム。自身のルーツであるジャズやソウル、R&Bと彼らしい日常を切り取ったフォーキーな感覚を見事に融合。ポジティブ度合いを上げた歌詞もあいまって、完全にオリジナルなポップ・ミュージックを作り上げている。(CDジャーナル)

  • 34 | 

    2017年第1弾シングル。表題曲は「よみうりランド ジュエルミネーション」のイメージ・ソング。カップリングに生田斗真主演の映画『彼らが本気で編むときは、』の主題歌にして、シンディ・ローパーのカヴァー「True Colors」を収録している。(CDジャーナル)

  • 35 | 

    5枚目のシングル。表題曲「LOSER」は蔦谷好位置、ルーヴル美術館特別展"ルーヴルNo.9~漫画、9番目の芸術~"公式イメージソングの「ナンバーナイン」はmabanuaが共同プロデューサー/アレンジャーとして参加。リズム・ライム・メロディの三位一体、それを飾るアレンジの妙が楽しめる。(CDジャーナル)

  • 36 | 

    大ヒット・シングル「トリセツ」「あなたの好きなところ」など収録のアルバム6作目。従来のバラードやセツナソングのイメージをくつがえす明るい曲が多く、同世代女子向けのメッセージもどれも前向き。キュートな歌声がサウンドと溶け合う、ポップな西野カナの新境地を開く作品。(CDジャーナル)

  • 37 | 

    沁みるミディアム&バラードを集めた<LOVE>とアップ・テンポな曲を集めた<HOPE>とによる2枚組コンセプト・ベスト。"一期一会""15周年1人1人にありがとう"の意味を込めた15周年記念盤だ。1stアルバムを再現したジャケットにも注目。(CDジャーナル)

  • 39 | 

    阿部真央の約2年ぶりとなる、通算7枚目のアルバム。自身の出産や作品を産み出すという意を込めたタイトルが示すとおり、ドラマ主題歌となった「女たち」をはじめ、27歳を迎える彼女のさまざまな感情が鮮明に打ち出された楽曲が収録されている。(CDジャーナル)

  • 40 | 

    2017年1月25日リリースの8thアルバム。高橋みなみのラスト・シングル「唇にBe My Baby」や、前田敦子ら卒業生5名が参加した「君はメロディー」のほか、NHK連続テレビ小説『あさが来た』主題歌「365日の紙飛行機」などを収録。(CDジャーナル)

  • 41 | 

    トップ10入りしたシングル「完全感覚Dreamer」を含む、4作目のアルバム。疾走するビートを繰り出すラウド系のサウンドが中心だが、どの楽曲にも言えるのは、身を削って放つような精神的な高揚がうかがえること。音楽に対する真摯な面持ちで臨界点へと達する、成長が確かに刻まれた良作。(CDジャーナル)

  • 43 | 

    前作『×と○と罪と』から約3年ぶりとなる、8枚目のオリジナル・アルバム。音楽を担当した映画『君の名は。』主題歌「前前前世」「スパークル」のオリジナル・ヴァージョンなどを収録している。(CDジャーナル)

  • 44 | 

    2016年2月にデビュー10周年を迎えたことを記念したベスト・アルバム。「三日月」「おかえり」などの代表曲のほかに、コブクロとコラボレーションした「WINDING ROAD」や「三日月(2016 ver.)」などを収録したCD3枚組。(CDジャーナル)

  • 45 | 

    前作『エピソード』以来約1年8ヵ月ぶり、2013年5月1日リリースの3rdアルバム。「フィルム」「夢の外へ」「知らない」といったシングルに加え、第一生命CMソング「生まれ変わり」や、NHKアニメ主題歌「ある車掌」ほか、全12曲を収録。(CDジャーナル)

  • 46 | 

    乃木坂46が持つ、ピュアで柔らかな雰囲気と清廉性。「ぐるぐるカーテン」から「何度目の青空か?」までのシングル10作をメインに、その空気感を詰め込んだ楽曲をパッケージ。まさに待望のファースト・アルバムだ。Disc 2にはカップリング曲、西野七瀬のソロや"こじ坂46"の楽曲などを収録。(CDジャーナル)

  • 47 | 

    "ハチ"としても人気を集める男性シンガー・ソングライターのセカンド・アルバム。誰もが楽しめるポップスという枠組みの中でいかに面白いことに挑むかをテーマにしたような曲が並んでいるが、中でも阿波踊りを思わせる「ホラ吹き猫野郎」などにこの人の潜在的なビート感を見いだすことができる。(CDジャーナル)

  • 49 | 

    SPEEDSTAR RECORDS移籍第1弾にして、前作『SPACE』から約4年ぶりとなる7thアルバム。2016年8、9月に開催された自身主催の<908 FESTIVAL 2016>で披露した「神の領域」「居場所」などを収録している。(CDジャーナル)

  • 50 | 

    2017年第1弾シングル。フォール・アウト・ボーイのヴォーカリスト、パトリック・スタンプがプロデュースした表題曲は、園 子温監督の映画『新宿スワンII』主題歌。リミックス音源なども収録している。(CDジャーナル)

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