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デイリーアルバムランキング

9/25 更新

※このランキングはレコチョク全体のランキングとなります。
当ストアで取扱いのない楽曲も含まれますので、あらかじめご了承ください。

  • 1 | 

    自身初となるバラード・ベスト。ヴァイオリニストの葉加瀬太郎を迎え、壮大かつドラマティックに展開される「CAN YOU CELEBRATE?」と、「SWEET 19 BLUES」は新たにヴォーカルを収録。バラディアーとしての彼女の繊細なヴォーカル・テクニックはもちろん、その感情表現の豊潤さに圧倒される。(CDジャーナル)

  • 4 | 

    2009 年11月以来となるシングルが、一週間おきに2枚リリースされる。「HAPPY」は、力強さとスケール感にあふれたロック・チューンで、現実の痛み、それに対する希望を歌った言葉とメロディ、"ハッピー・バースデー"の全員コーラスが印象に残る。「魔法の料理」はNHK『みんなのうた』で4月からOA中の楽曲で、シンプルなメロディと言葉、アコギ一本からどんどんカラフルになっていくサウンドは、子どもはもちろん、さまざまな世代に訴えるものがありそうだ。以前から童謡のような曲を作りたいと言っていた藤原基央ならではのハマり加減。(CDジャーナル)

  • 5 | 

    6年半のサウンド遍歴が詰まった楽曲を、これからの方向性を掲示した華麗な「Do Me More」とキラー・チューン「Sexy Girl」で挟み込む構成は意義深い。当時は冒険と受け取れた音楽とダンスを切り分けぬストイックな楽曲たちが、しっかり本作品に続く一本の軌跡になっていることにいまさら驚く。★(CDジャーナル)

  • 7 | 

    大切な人と聴きたい30のラブソング ヴァリアス・アーティスト

  • 10 | 

    CD3枚組で計50曲を収録したベスト盤。選曲にあたっては、売上枚数のほかに、年間で延べ4000万人以上が利用しているというカラオケでの選曲データやファンからの人気ベスト3が考慮されている。まさにファンが好きなドリカムの楽曲ベスト選曲。ファンへの大きな感謝が感じられるアルバムだ。(CDジャーナル)

  • 11 | 

    俺の宝に・・・この一枚!!

  • 12 | 

    安室奈美恵のシングル・コレクション第2弾。全曲がミックスまたはヴォーカル、アレンジ違いという別ヴァージョンで収録されていく。産休後のアムロちゃんではなくなった彼女が、自信を持って新しい世界へ進んでいく足跡を辿ることができる編集盤だ。(CDジャーナル)

  • 13 | 

    globeのデビュー15周年を記念したベスト・アルバム。カラオケ人気ランキングのトップ28曲に加え、TM NETWORK「Get Wild」なども収めた計30曲の"おいしいトコどり"盤だ。CD-EXTRA仕様。(CDジャーナル)

  • 14 | 

    2016年12月28日リリースのベスト・アルバム。フジテレビ系"月9"ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』主題歌「クリスマスソング」やライブ定番曲「高嶺の花子さん」、会話で紡いだ歌詞を綴った「花束」などをCD2枚に収録している。(CDジャーナル)

  • 15 | 

    海外レコーディング作品となる一枚。NTTドコモのCMソングで話題となった「Always coming back」、映画『ミュージアム』の主題歌「Taking Off」も収録した全14曲。takaが歌い上げる英語と日本語の絶妙なバランス、壮大なロック・サウンドは文句なしの仕上がり。(CDジャーナル)

  • 17 | 

    映画『デスノート Light up the NEW world』主題歌「Dear Diary」と挿入曲「Fighter」のシングル。「Dear~」は映画のEDをかざるにふさわしい感動的で壮大なバラード。圧倒的にやさしい歌声にうっとり。「Fighter」は自分をアップデートし続ける彼女ならではキレキレのダンス・ポップ。(CDジャーナル)

  • 18 | 

    CD屋の店頭で聴いた(3)が妙にカッコよかった安室奈美恵のセカンド・ソロ・アルバム。メガ・ヒット、(6)(8)(15)(16)を核にインタールードを散らした構成。何はともあれ初回プレスが300万枚ってのはスゴイ。字面で見るとシュールな散文詩みたいな歌詞もスゴイです。(CDジャーナル)

  • 19 | 

    29曲を詰め込んだ2枚組の初ベスト。過去・現在・未来をテーマにした新曲3曲を収録し、"現在"がテーマの「Bi-Li-Li Emotion」で幕を開ける。これが70年代刑事ドラマの主題歌っぽいファンキーなサウンドで、"人情""根性"といったアツい言葉が飛び交う攻めの1曲。ベストはただの通過点よ、と言わんばかりに現在進行形の心意気をみせる姿勢が頼もしい。最後は"未来"がテーマの「Starting Over」。空に飛び立つような歌声で、この先も歌い続けることを誓う。デビュー6年目、快進撃はまだまだ続く。(CDジャーナル)

  • 22 | 

    1989年〜2014年、X JAPANメジャー・デビュー25周年のプレゼントのように感じられる再編成配信プロジェクト。「MEDIA SELECTION」とテーマされた本作は、現在進行形なX JAPANらしさ溢れる選曲で、「.I.V.」からはじまり、前半が「JOKER」でスパークして、「ENDLESS RAIN」、「Say Anything」で終わるヴァーチャル・ライブ感の強い選曲。 *収録内容に、オリジナル音源に一部ライブ音源を加えております。予めご了承ください。

  • 24 | 

    疾走感あふれるMIXで気分もシフトアップできる「ドライブサイド」!さながらフェスやクラブのようなアゲアゲノンストップの「パーティーサイド」!ドライブやパーティーにもこれさえあれば超盛り上がる空前絶後の超ボリュームMIXが遂に完成!!

  • 26 | 

    全力で音楽を楽しむ桜井和寿とGAKU-MC の“笑顔と音にまみれたHAPPY HOUR の賜り物”ウカスカジー本気のユーモア&心躍るサウンドに聴きどころ満載な大傑作「T シャツと私たち」が完成!

  • 32 | 

    ニコニコ動画"演奏してみた"で話題の美人シンガー・ソングライターが率いるバンドによる、2014年4月23日リリースのアルバム。日本の伝統芸能とゴリゴリのロックを融合させた新感覚和奏ロックで人気ボカロ曲をカヴァー。まさに"ボカロ三昧"な一枚。(CDジャーナル)

  • 33 | 

    フォーク・ブームの中、多くのヒット・ソングを残してきた彼の2枚組ベスト・アルバムが登場。ベストテン世代には忘れられない作品から隠れた名曲まで、コアなファンも満足のいく選曲。(CDジャーナル)

  • 34 | 

    6年半のサウンド遍歴が詰まった楽曲を、これからの方向性を掲示した華麗な「Do Me More」とキラー・チューン「Sexy Girl」で挟み込む構成は意義深い。当時は冒険と受け取れた音楽とダンスを切り分けぬストイックな楽曲たちが、しっかり本作品に続く一本の軌跡になっていることにいまさら驚く。★(CDジャーナル)

  • 37 | 

  • 39 | 

    ジャズ100年のヒット曲 ヴァリアス・アーティスト

  • 40 | 

    大ヒット・シングル「トリセツ」「あなたの好きなところ」など収録のアルバム6作目。従来のバラードやセツナソングのイメージをくつがえす明るい曲が多く、同世代女子向けのメッセージもどれも前向き。キュートな歌声がサウンドと溶け合う、ポップな西野カナの新境地を開く作品。(CDジャーナル)

  • 41 | 

    各ディスク堂々70分を越す2牧組ベスト。タイトルから見ても、20周年記念のベストと捉えてよさそう。もちろん内容もそれにふさわしく、彼らの歴史の中の代表曲が網羅されている。時間軸に合わせた曲順になっているので、その変化も感じられやすい。(CDジャーナル)

  • 42 | 

    デビュー20周年を経て、さらなる高みへまい進する安室奈美恵の2013年7月10日リリースのアルバム。攻撃的なトラックからシンプルなバラードまで、世界の今を凝縮した最先端のトラックメイク満載の一枚となっている。(CDジャーナル)

  • 43 | 

    90年代から現在に至るまで、日本の女性シンガーに課せられた一番大きな問題は、"黒人音楽との距離の取り方"だったように思う。さすがに最近は"B-GIRLっぽいカッコして、ちょっと歌が歌えればデビューできる"という状況はなくなり、一定のクオリティを超えなければマーケットで勝負できなくなっているが、それでも"黒人っぽいほうがカッコいい"という表層的な発想から抜け出していないもの、もしくは、"ブラック・ミュージックの影響を受けたフリをした単なる歌謡曲"が多いというのが現実だ。ヒップホップやR&Bのエッセンスを体に馴染ませたうえで、日本人としてのオリジナリティを出す。そんな難易度の高いトライアルに挑み、確実に結果を生みだしてきた数少ないシンガー。それが安室奈美恵だと思う。 安室奈美恵によるR&B/ヒップホップへの本格的な接近は、彼女の別プロジェクト"SUITE CHIC"から始まった。DABO、AI、MURO、YAKKO for AQUARIUS、michicoといった日本を代表するクリエイターが参加したアルバム『WHEN POP HITS THE FAN』(2003年リリース)は、シンガー安室奈美恵の可能性をさらに大きく広げることになった。ファンの期待に応え"アムロちゃん"のイメージを守ることと、自分の新たな方向性を模索することの軋轢を感じていた安室は、この作品によって大きな変化の時期を迎えることになる。その一つの成果がニュー・アルバム『Queen of Hip-Pop』なのだろう。 本作における彼女のヴォーカルは、どこまでも自由で、突き抜けている。自らの新たな音楽性に迷っていた彼女の姿は、もう少しも感じられない。"とりあえずテンション上げて、踊りたいよね"という意志がビシッと貫かれていて、自信に満ちあふれているのだ。そう、彼女は本作によって、ようやく自分の新しいスタイルに辿り着いたのだと思う。ここから、安室奈美恵のセカンド・シーズンがスタートする。そんな充実感をおぼえるアルバムである。(CDジャーナル)

  • 44 | 

    ジブリの名作とともに蘇るあの感動と胸の高鳴り。音楽のちからは素晴らしい。

  • 45 | 

    PARTY MUSIC BEST HITS ヴァリアス・アーティスト

  • 48 | 

  • 50 | 

    邦楽カヴァー・アルバム『Request』シリーズの第3弾は80年代の名曲集。「六本木心中」や鈴木雅之とデュエットした「ロンリー・チャップリン」「恋におちて」「つぐない」「ラヴ・イズ・オーヴァー」など、カラオケで根強い人気を誇る15曲を収録。昭和のスナックにいる感覚に浸れます。(CDジャーナル)

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