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デイリーアルバムランキング

3/28 更新

※このランキングはレコチョク全体のランキングとなります。
当ストアで取扱いのない楽曲も含まれますので、あらかじめご了承ください。

  • 4 | 

    前作『八奏絵巻』から約1年半ぶりの3rdアルバム。テレビ東京系リオ五輪中継テーマ・ソング「起死回生」や、映画『残穢【ざんえ】-住んではいけない部屋-』イメージ・ソング「Strong Fate」のほか、メンバー書き下ろし楽曲を収録。(CDジャーナル)

  • 5 | 

    2016年12月28日リリースのベスト・アルバム。フジテレビ系"月9"ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』主題歌「クリスマスソング」やライブ定番曲「高嶺の花子さん」、会話で紡いだ歌詞を綴った「花束」などをCD2枚に収録している。(CDジャーナル)

  • 7 | 

    WANIMA待望の新作は、ニベア花王(8x4ボディフレッシュ)CMソングの「ともに」、リクルート(カーセンサー)CMソング「切手のないおくりもの」のCMタイアップ曲2曲を含む4曲入り2ndシングル!!

  • 10 | 

    海外レコーディング作品となる一枚。NTTドコモのCMソングで話題となった「Always coming back」、映画『ミュージアム』の主題歌「Taking Off」も収録した全14曲。takaが歌い上げる英語と日本語の絶妙なバランス、壮大なロック・サウンドは文句なしの仕上がり。(CDジャーナル)

  • 11 | 

    globeのデビュー15周年を記念したベスト・アルバム。カラオケ人気ランキングのトップ28曲に加え、TM NETWORK「Get Wild」なども収めた計30曲の"おいしいトコどり"盤だ。CD-EXTRA仕様。(CDジャーナル)

  • 12 | 

    シング [オリジナル・サウンドトラック] ヴァリアス・アーティスト

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  • 16 | 

    CD3枚組で計50曲を収録したベスト盤。選曲にあたっては、売上枚数のほかに、年間で延べ4000万人以上が利用しているというカラオケでの選曲データやファンからの人気ベスト3が考慮されている。まさにファンが好きなドリカムの楽曲ベスト選曲。ファンへの大きな感謝が感じられるアルバムだ。(CDジャーナル)

  • 17 | 

    デビュー25周年を記念した、中森明菜の紙ジャケット・コレクション。本作は、1986年にリリースされた2枚目のベスト・アルバム。デビュー曲から「SOLITUDE」までのシングル曲を網羅。(CDジャーナル)

  • 19 | 

    前作『FEVER』から1年6ヵ月ぶりとなる6thアルバム。テレビ朝日系『仮面ライダーエグゼイド』の主題歌「EXCITE」をはじめ、「Cry&Fight」「(RE)PLAY」というシングル3曲などを収録している。(CDジャーナル)

  • 20 | 

    2005年9月14日のデビューから数えて10年目を迎えたAAAのベスト・アルバム。「BLOOD on FIRE」「逢いたい理由」など、これまでのヒット曲&名曲を2枚組で収録している。(CDジャーナル)

  • 21 | 

    2001年のデビュー曲(1)を含む、日本での代表曲を余すことなく収録した初のベスト・アルバム。若冠14歳で異国デビューというハンデを背負い、それでも大ヒットを連発する破格の才能には、今さらながら敬服。日本語もだいぶうまくなったなぁ(笑)なんて。(CDジャーナル)

  • 22 | 

    ホノルル出身のシンガー・ソングライターのデビュー作。レゲエ、R&B、フォーク、ロックなどを吸収した洗練された音世界を聴かせてくれるのが魅力。全米トップ5入りを果たした「グレネイド」、ナンバー1に輝いた「ジャスト・ザ・ウェイ・ユー・アー」などを聴けば、柔軟に音楽に向き合っている素直な感覚が伝わってくる。(CDジャーナル)

  • 23 | 

    前作『HEART STATION』から8年ぶりの6thアルバム。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』主題歌「花束を君に」や2012年に公開の映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』テーマ・ソング「桜流し」などを収録している。(CDジャーナル)

  • 24 | 

    2000年以降に発表された楽曲から選ばれた20年ぶりのベスト。近年は懸命に生きる人への讃歌が多い印象だが、それが顕著に聴きとれる作品群だ。過去も大切だが、生きていくことで新たな思い出が作られる事実に気づかされた。初の本人ライナーが封入され、パッケージを購入する意義も感じる一枚。★(CDジャーナル)

  • 25 | 

    邦楽カヴァー・アルバム『Request』シリーズの第3弾は80年代の名曲集。「六本木心中」や鈴木雅之とデュエットした「ロンリー・チャップリン」「恋におちて」「つぐない」「ラヴ・イズ・オーヴァー」など、カラオケで根強い人気を誇る15曲を収録。昭和のスナックにいる感覚に浸れます。(CDジャーナル)

  • 26 | 

    2017年3月21日リリースのオールタイム・ベスト・アルバム。「今宵の月のように」や「戦う男」などのリマスタリングされた代表曲全30曲を、"Mellow&Shout"と"Roll&Spirit"のCD2枚に分けて収録している。(CDジャーナル)

  • 27 | 

    1989年〜2014年、X JAPANメジャー・デビュー25周年のプレゼントのように感じられる再編成配信プロジェクト。「MEDIA SELECTION」とテーマされた本作は、現在進行形なX JAPANらしさ溢れる選曲で、「.I.V.」からはじまり、前半が「JOKER」でスパークして、「ENDLESS RAIN」、「Say Anything」で終わるヴァーチャル・ライブ感の強い選曲。 *収録内容に、オリジナル音源に一部ライブ音源を加えております。予めご了承ください。

  • 28 | 

    前作『REAL』から約4年ぶりとなる8枚目のオリジナル・アルバム。自ら発案したアルバム・タイトルには、"強い愛"と、悲しみに寄り添えるアーティストとして"歌う事への決意"が込められている。(CDジャーナル)

  • 29 | 

    前作『FLY』から約2年3ヵ月ぶりとなる8thアルバム。映画『グラスホッパー』主題歌「tonight」やNHK総合TVアニメ『3月のライオン』OPテーマ「さよならバイスタンダー」などのシングルほかを収録している。(CDジャーナル)

  • 30 | 

    2017年第1弾にして、通算21枚目のシングル。表題曲は、日本テレビ系ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』の主題歌。カップリングにCRAZYBOYが参加した、ヒップホップ色の強い「J.S.B.LOVE」などを収録している。(CDジャーナル)

  • 31 | 

    メジャー・デビュー10周年の記念日にリリースされた初のシングル・コレクション。「愛唄」「キセキ」をはじめ、人懐っこいヴォーカルと親しみやすいメロディ、遊び心と真っ直ぐなメッセージが詰まった31曲を2枚に凝縮。2017年1月公開の映画『キセキ -あの日のソビト-』の主題歌「ソビト」も追加収録。(CDジャーナル)

  • 32 | 

    大ヒット・シングル「トリセツ」「あなたの好きなところ」など収録のアルバム6作目。従来のバラードやセツナソングのイメージをくつがえす明るい曲が多く、同世代女子向けのメッセージもどれも前向き。キュートな歌声がサウンドと溶け合う、ポップな西野カナの新境地を開く作品。(CDジャーナル)

  • 33 | 

    2005年9月14日のデビューから数えて10年目を迎えたAAAのベスト・アルバム。「BLOOD on FIRE」「逢いたい理由」など、これまでのヒット曲&名曲を2枚組で収録している。(CDジャーナル)

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    結成13年を経て、満を持してリリースされたベスト盤。沖縄出身だけあって、爽快感と雄大さが彼らの醍醐味だということをあらためて実感。沖縄民謡のフレーズを取り入れたり、ストリングスを交えたりとアレンジにも趣向をこらし、聴き手を飽きさせない。DVDも付属しているのでファン必携のアイテムだ。(CDジャーナル)

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    トップ10入りしたシングル「完全感覚Dreamer」を含む、4作目のアルバム。疾走するビートを繰り出すラウド系のサウンドが中心だが、どの楽曲にも言えるのは、身を削って放つような精神的な高揚がうかがえること。音楽に対する真摯な面持ちで臨界点へと達する、成長が確かに刻まれた良作。(CDジャーナル)

  • 38 | 

    前作『GOLD SYMPHONY』から約2年半ぶりとなる10thアルバム。爽快感あふれるアッパー・チューン「NEW」とミディアム・バラード「涙のない世界」などを収録している。(CDジャーナル)

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    メジャ・デビュー15周年イヤーの、2016年10月26日リリースの10thアルバム。シングル「さらば涙」「君と出逢って」「友よ~この先もずっと…」「ヤシの木のように」「カラーバリエーション」のほか、新曲も収録。(CDジャーナル)

  • 40 | 

    お騒がせ者ジャスティンの3年ぶり、5作目のアルバム。スクリレックスとディプロが参加するなどEDM路線をさらに推し進めながらも、狂騒的にならずクールなサウンドメイクにウィスパー・ヴォイスを多様するなど繊細さが際立つ。汚名はきっちり音楽で返上した、大ヴォリューム&大満足の復帰作だ。(CDジャーナル)

  • 41 | 

    キタコレ!ロック…のみならず国内ポップシーンまでも圧巻、スターダムへの道を自由闊達に歩み続けるWANIMA、初となるフルアルバム完成!

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    結成20周年とメンバーが振り付けと指導を担当するダンス&エクササイズDVDのヒットへの感謝を込めて企画されたコンピレーション。同シリーズで使用された、今も新鮮な輝きを放つ90年代のヒット・ナンバーなどを収めたCDと各曲のPVにエクササイズのダイジェスト映像を加えたDVDによる2枚組。(CDジャーナル)

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    今でも、女性に圧倒的な支持を受けている工藤静香のベスト・コレクション。艶歌にも通じる色っぽい歌声、大人びた歌詞などが女性に支持される秘訣か。ヒット・ナンバーも多数収録。(CDジャーナル)

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    これまでヒットした3枚のカヴァー・アルバム『つるのうた』『つるのおと』『つるのうた2』よりセレクトしたベスト・カヴァー集。「M」「未来予想図II」「for you...」ほか、つるの剛士の熱唱を堪能できる楽曲を厳選して収録。(CDジャーナル)

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    デビュー曲「桃ノ花ビラ」から「プラネタリウム」までの全シングルに加え、「Cherish」「LOVE MUSiC」を収録した、初のベスト・アルバムをリリース。等身大の女の子の恋愛感を歌ったポップ・チューンが詰まっていて、キュートな大塚 愛の魅力満載の一枚。

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    前作「BELIEVE」から約半年ぶりとなる通算7枚目にして2017年第1弾シングル。表題曲は自身が主演を務めるフジテレビ系"月9"ドラマ『突然ですが、明日結婚します』の主題歌だ。(CDジャーナル)

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    前作「STAR TRAIN」から約1年3ヵ月ぶりとなる、2017年第1弾シングル。表題曲は日本テレビ系ドラマ『東京タラレバ娘』主題歌。カップリングには、本人たちが出演するサンスター「Ora2」のCMソング「宝石の雨」などを収録している。(CDジャーナル)

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    98年のデビュー以来、破竹の勢いで突き進んできた浜崎あゆみの20世紀の軌跡が凝縮された2001年発表のベスト。シングル&アルバムから自ら選曲した16曲を収録、冒頭3曲はヴォーカルを新録している。(CDジャーナル)

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