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週間アルバムランキング

9/12~9/18 更新

※このランキングはレコチョク全体のランキングとなります。
当ストアで取扱いのない楽曲も含まれますので、あらかじめご了承ください。

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    デビュー10周年を記念して発売されるベスト・アルバム。デビュー曲「poker face」から「Mirrocle World」まで、現在リリースされているシングル全43曲で構成している。さらに、人気の高い「Who...」を新たにレコーディングし直して収録。聴きどころ満載の作品。

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    自身初となるバラード・ベスト。ヴァイオリニストの葉加瀬太郎を迎え、壮大かつドラマティックに展開される「CAN YOU CELEBRATE?」と、「SWEET 19 BLUES」は新たにヴォーカルを収録。バラディアーとしての彼女の繊細なヴォーカル・テクニックはもちろん、その感情表現の豊潤さに圧倒される。(CDジャーナル)

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    6年半のサウンド遍歴が詰まった楽曲を、これからの方向性を掲示した華麗な「Do Me More」とキラー・チューン「Sexy Girl」で挟み込む構成は意義深い。当時は冒険と受け取れた音楽とダンスを切り分けぬストイックな楽曲たちが、しっかり本作品に続く一本の軌跡になっていることにいまさら驚く。★(CDジャーナル)

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    globeのデビュー15周年を記念したベスト・アルバム。カラオケ人気ランキングのトップ28曲に加え、TM NETWORK「Get Wild」なども収めた計30曲の"おいしいトコどり"盤だ。CD-EXTRA仕様。(CDジャーナル)

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    トーキョーの夜に安室降臨! と高らかに告げるダンスフロア仕様の1曲目から、トップスターとしての貫禄を漂わせる9枚目のオリジナル作。T.Kura & michico、Nao'ymtらなじみのソングライターが顔を揃え、弱気な心にピシリと鞭を入れてピンヒールで闊歩するハード・エレクトロがズラリと並ぶ。そのなかでいっそう映えるのが、自分を叱咤する「Get Myself Back」や、"life's no love story"と歌う「Love Story」のようなミドル・テンポ~バラード曲。感情に走りすぎず、苦い感情を包み込むように歌う声は、安室ちゃんを慕う女の子たちにそっと寄り添う親しみやすさもある。全曲を聴き終えて頭に浮かぶのは、ひとつの夢を掴み、その引き換えに何かを失い、自分の道を歩いていくためにひとりを恐れないと誓う--そんな健気なヒロイン像。デビュー20周年を迎え、たゆまぬ努力を続けるダンス・クイーンと鉄壁のプロダクションがガッチリ手を取り合った充実作だ。(CDジャーナル)

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    2016年12月28日リリースのベスト・アルバム。フジテレビ系"月9"ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』主題歌「クリスマスソング」やライブ定番曲「高嶺の花子さん」、会話で紡いだ歌詞を綴った「花束」などをCD2枚に収録している。(CDジャーナル)

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    1989年〜2014年、X JAPANメジャー・デビュー25周年のプレゼントのように感じられる再編成配信プロジェクト。「MEDIA SELECTION」とテーマされた本作は、現在進行形なX JAPANらしさ溢れる選曲で、「.I.V.」からはじまり、前半が「JOKER」でスパークして、「ENDLESS RAIN」、「Say Anything」で終わるヴァーチャル・ライブ感の強い選曲。 *収録内容に、オリジナル音源に一部ライブ音源を加えております。予めご了承ください。

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    結成20周年とメンバーが振り付けと指導を担当するダンス&エクササイズDVDのヒットへの感謝を込めて企画されたコンピレーション。同シリーズで使用された、今も新鮮な輝きを放つ90年代のヒット・ナンバーなどを収めたCDと各曲のPVにエクササイズのダイジェスト映像を加えたDVDによる2枚組。(CDジャーナル)

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    「Dear My Friend」「出逢った頃のように」「Time goes by」ほか、ヒット・ナンバーを多数生み出してきたELTのコンプリート・ベスト。彼らが発表した全シングルから、ファン投票によって厳選された楽曲を収録。(CDジャーナル)

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    2010年にデビュー10周年を迎える倖田來未の、2月3日発表の作品。「恋のつぼみ」「夢のうた」などのヒット曲を網羅した自身3枚目となるベスト・アルバムに同日リリースの8thアルバムの着うたが付いたタイプ。(CDジャーナル)

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    新曲「Hero」は、2016年“NHKリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソング”に決定。過去に、その年を代表する数々の国民的ソングを生み出した4年に一度の大型タイアップ。誰にでもいる“自分だけのヒーロー”、いつかは自分も“誰かのヒーロー”になれるようにと、明日への希望や勇気を与えてくれる一曲。神聖なオリンピックを象徴するかのように優雅に歌い上げるヴォーカルが心地よいスローテンポで始まり、一転、安室奈美恵らしいダンスビートへと展開される構成は、歓喜はもちろんのこと、時には涙するオリンピックのあらゆる感動的なシーンを演出し、多くの人々の記憶に残るであろう楽曲。

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    結成13年を経て、満を持してリリースされたベスト盤。沖縄出身だけあって、爽快感と雄大さが彼らの醍醐味だということをあらためて実感。沖縄民謡のフレーズを取り入れたり、ストリングスを交えたりとアレンジにも趣向をこらし、聴き手を飽きさせない。DVDも付属しているのでファン必携のアイテムだ。(CDジャーナル)

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    CD3枚組で計50曲を収録したベスト盤。選曲にあたっては、売上枚数のほかに、年間で延べ4000万人以上が利用しているというカラオケでの選曲データやファンからの人気ベスト3が考慮されている。まさにファンが好きなドリカムの楽曲ベスト選曲。ファンへの大きな感謝が感じられるアルバムだ。(CDジャーナル)

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    沖縄出身のHYによるバラード・ベスト集。もともとミクスチャー要素も多いバンドである一方で、鍵盤の仲宗根 泉は自身の経験も反映させたラブ・バラードの名ソングライターでもある。彼女の詩集からの2曲も含め合計12曲。同性ならグッとくる表現と歌心に癒され、また詞に共感もできるはず。(CDジャーナル)

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    デビュー20周年を経て、さらなる高みへまい進する安室奈美恵の2013年7月10日リリースのアルバム。攻撃的なトラックからシンプルなバラードまで、世界の今を凝縮した最先端のトラックメイク満載の一枚となっている。(CDジャーナル)

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    安室奈美恵のシングル・コレクション第2弾。全曲がミックスまたはヴォーカル、アレンジ違いという別ヴァージョンで収録されていく。産休後のアムロちゃんではなくなった彼女が、自信を持って新しい世界へ進んでいく足跡を辿ることができる編集盤だ。(CDジャーナル)

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    DISC 1はオフコースの、DISC 2と3はソロの代表曲を網羅した全50曲のベスト。多くの曲がリアレンジを施され、"現在の小田和正"によるセルフ・カヴァー形式になっているところがミソ。爽やかなスバルCM曲「wonderful life」と、映画『64-ロクヨン-』主題歌のメロウな「風は止んだ」の新曲2曲もうれしい。(CDジャーナル)

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    One Chance, Jason Chen, Georgeといった大ヒットR&Bアーティストを続々とリリースするP-VINE傘下''big tix''の音源をコンパイル。「hotelで過ごしているような上質な時間を楽しんでほしい」というコンセプトを掲げ、心地好い時間を約束するスムースなナンバーを選曲。

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    ニコニコ動画"演奏してみた"で話題の美人シンガー・ソングライターが率いるバンドによる、2014年4月23日リリースのアルバム。日本の伝統芸能とゴリゴリのロックを融合させた新感覚和奏ロックで人気ボカロ曲をカヴァー。まさに"ボカロ三昧"な一枚。(CDジャーナル)

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    やってくれました。やっぱり夏はサザンだぜ! とお決まりの文句をどうしても言ってしまうような、サービス精神にあふれた豪華2枚組。一家に一枚のベスト盤だ。今までのサザンの功績がいかに大きいか、なんてことは忘れて、笑って泣いて楽しくやりましょ!(CDジャーナル)

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